プレゼンテーションソフト(PowerPoint)の
基本機能-Webpageとして保存-
PowerPointを使って作成したプレゼンテーションファイルはWebページとしても保存ができます。
メニューバーから『ファイル(F)』・『webpageとして保存』をクリックすると、名前を付けて保存ダイアログボックスが表示されるので、保存先とファイル名を入力したのち
『保存』ボタンをクリックすればWebページ化できます。
作成されたファイルはHTMLファイルになっていて、ブラウザで表示し各スライドを順番に表示することができます。
講演会で講演した内容などをインターネット上に公開する場合には便利です。
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